。.:*:・"☆★ライヴ日記兼用・日々雑記★☆。.:*:・" 内容に関係ないコメント・トラバはサクサク消します。
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slowcafe

気になってたけど、意外に行ってなかったカフェ。
ライヴが19時半過ぎには終わったから、選択肢多くて選び放題だったんで迷いましたけどねー。


豚肉のアジア風照り焼き丼とフォーのセット。
1100円也。
ドリンクはカフェラテにしました。
夜カフェにしてはお安いほうかな。
阪急の駅も近いしね。


なかなか良かったので、今度はお茶しに来ます。
camp


代々木駅近くにあるカレー屋さんです。
木田くん(plane)がTwitterに載せてる写メが美味しそうだったので、カレー好きな木田くんが美味しい言うなら間違いないやろう!と、今日行ってきました。
なんとなく場所は確認してたんですが、私が新宿から歩いて行った道で正解でした。
全く迷わず到着。
こういう勘はいいらしい(笑)。
しかしこのカレー屋、隣がCoCo壱番屋なんが凄い(笑)。


席に着くまでに3人待ってましたが、その時がちょうどピーク(12時半くらい)だったらしく、私が座ってからはしばらく並ばなかったですが、食べ終わるくらいにはまた5人くらい並んでました。


木田くんが食べてたのは多分スペアリブが乗ってたやつ。
私のは1日分の野菜カレー。
野菜がゴロゴロで、口内炎の傷みに耐えつつ完食。
お腹いっぱいになりましたー。
ランチの時間はドリンクが100円で付くということで、迷わずラッシーを(嘘、マンゴージュースと一瞬迷った)。
場所ばっちり覚えたので、また来たいです♪
FLATCAFE


鶏蓮根烏賊団子と目玉焼きのあんかけパスタ(だったかな…)。
780円とお安いのに結構な量。
ぎりぎりランチの時間に間に合いました。
ランチは4種類ありましたよ。


行きたかった店が満席でたまたま入ったとこだけど、他にも食べたいメニューいっぱいあるから、名古屋駅近くでご飯する時にはまたリピする!
DECADE
長いようで
短いようで
毎日を楽しんで
色々あって
10年たった!
いい仲間達が
また、楽屋で
バカ笑いしている
みんな、これからも
ZIGZOをヨロシク
(^^ゞ



DENちゃんのブログ。
嬉しいなぁ…。




しかし、ZIGZOまでもがDECADEと言う曲を出してくるとは(笑)。
kahvehane



栄のカフェです。
ライヴ飯(笑)食べなきゃいけないから、お茶どうしようかなって迷ってたところ、偶然見つけて、なんとなく入らずに居られなくなったカフェ。
めっちゃ雰囲気良かったです。
チョコレートケーキとシナモンミルクティーを注文しました。

時間あったらもっとゆっくりしたかったな〜。
Derms

Aランチの、真鯛、とろろ昆布のスパゲティー柚子胡椒風味。
パン+サラダ+ドリンクで1000円。
コスパ的には良し。


「!」ってとこを実は別で見つけてたんだけど、平日と土日で400円もランチ価格違うし、ランチメニューに惹かれなかったので、なんか萎えてやめました(^_^;)
で、そこの前に通りかかってて気になったこちらへ。



あ、全然更新してませんでしたが、残業残業残業ライヴ風邪残業残業ライヴライヴ残業残業…みたいな日々を送っております…。
今名古屋にいます。←
cafer

D'の横の横のカフェ(笑)。
ティアンでオムライス食べて行くつもりが、まさかの準備中で、他も当たったけどなんか食べたいものがメニューになくて、朝から果物しか食べてなかったし、ライヴ終わったら夜行バスやし、しっかり食べときたいな〜と思ってて。
で、まだ行ったことなくて、気になってたここへ。
晩御飯セットが4種類くらいあってドリンク付で1200円、ドリンクなしは900円。
デザート&ドリンク付もありました(1500円やったかな)。
Aセットの生姜焼きにしました。
予想外にがっつりで、食べてない私にはちょうど良かったです。
カフェラテもめっちゃおいしかったし、食べ終わって来るタイミングも絶妙!
今度はお茶しに来よー♪
plane@O-CREST



SEなしで登場(びっくりした)
entrance
あなたの声が聴こえるだけじゃ
1980
少年
MC
100年後の僕たちへ
僕らの足跡(菊地くん弦切れてギター放棄でマイクひっつかんでモニター上に)
MC
涙がこぼれる
花火

平和そうに見えるこの世界で
はなればなれ
sister
disco もう会えない
sonata
MC
出会いの日
----------------------
MC
ボクはキミのミカタ
象の目
MC(じんくんの足が動かなくなったらしい)
おやすみなさい


菊地→だましネクタイシャツ、パンツは黒(ライトの加減で黒に見えたけど)、ベージュ×白スニーカー
よしお→白Tかタンクトップの上にベージュカーデ、黒パンツ、赤×白スニーカー
じんくん→半袖ボーダー入りTシャツ(フロントにモノクロ写真プリント)に黒パンツ
みっち→濃グレーのミッキー半袖Tに黒パンツ、グレーのハイカットスニーカー



セトリ間違ってたらご指摘ください。
みっちが「な、枝豆?」って言われてました(笑)。
詳細はまた(笑)。


ツアーの日にちも発表になりました!
勢いで東京両日チケット買ってしまったがな(笑)。
大阪のは今日ないって言われたんで、また後日詳細は出るんでしょうね。
あ、写真OKなこと、菊地くんが途中で「言うの忘れてた。」って言って、みんな「えー!?」ってなってました。
だってSOLE CAFEの時しか言ってないもんね(^_^;)
だから私撮らなかったんだけど。
撮ってみたけど、上手く行かなかったので削除しました(笑)。
まぁ、また最前行けた時にでも撮ります。
楽しかったですヽ(´▽`)/
あけ(過ぎ)まして
おめでとうございます。

結構、怒涛な年末〜年始を過ごしました。
大晦日〜カウントダウンの筋肉痛(特に右腕死亡)でいまだにグダグダしてますが、今年もよろしくお願いします。
今年も各所で皆様にお会いできるであろうスケジュールが、もう3月までの間でも結構出てて、金策に悩むところです。
なんか私の好きなアーティストが、今年本気出す人らばっかで大変すぎる。←


今年はちゃんと、行ったライヴを年初からまとめていこ…。
Laika Came Back@磔磔

1番の神番が来たので、余裕で最前…のはずが余裕かましてたら着くのギリギリやって焦った〜。
せっかくの番号を無駄にするとこでした。
整番いい時にいろいろ寄り道したらあかんね(^_^;)


マイクスタンドに被るので、ドセンを避けた1つ下手に寄った席に座りました。
今日はお互い着席なんで余計にね。
1人参戦なんでやる事もなく、グッズT買ってドリンク飲んだらひたすらドキドキ待つ。


5分程押して、クル登場。
Laika Came Backの白Tの上に7分(かな?)の黒い薄手のカーデを羽織ってて、下は色落ちとかしてないキレイめジーパンにキャメル色のワークブーツ。
椅子(中身は知らんけど)には赤いビロードみたいな布がかけてありました。


「Snadai Khmer」からアンコールラストのもう1回の「Landed」まで、息遣いや、弦を押さえる手や、宙を見上げる表情や目線を、1秒たりとも逃せずにドキドキしながら見ていました。
2部構成にしていて、1部が終わって小休止があって、その後2部という形でした。
今日はそうでもなかったらしいんだけど、神戸のライヴの日はこの小休止の時間にトイレに長蛇の列が出来たらしく、20分くらい休憩取ったとか(今日は10分くらい)。
1部の後半、特に何も感じた訳ではないのに、涙が溢れてツーって。
理由が解らないのです、全く。
そんな歌詞の曲でもなかったし、他に泣くとこあるやろって自分でも思ったくらい(笑)。
この人の歌聴いてたら、そんな不思議な瞬間が時々ある。
私の左隣に居た人が、その後くらいからずーっと殆ど泣いてたので、その後はなんだか逆に泣けなくなってしまった(笑)。


ループマシンを使ったり、左足でリズム取ったり、卵マラカス使ったり、ショーケースライヴの時のような自由な感じでした。
楽譜(歌詞書いたノート?)に、めくりやすいようにタブみたいにしてタイトルが書いてあったんだけど「あいうえお」は「あいう」って書いてあったよ(笑)。


アンコールでは未発表曲の「桜花」や、まだタイトルも決まっていない曲も聴けました。
「桜花」は、「地味な曲ですけど…。」って言ってたけど、優しい歌でしたよ。
タイトル未定の新曲の方は、インストとして作ってたみたいですが、歌詞を乗せようかなと言ってました。
こっちの曲は後半に進むに連れて渋くなってく曲やなぁ〜って感じでした。
「部屋でポロポロ弾いてる感じをそのまま皆さんにお見せしてるような感じです。」って言ってたけど、そういうの、てかそういう方が嬉しかったりもする。


ライヴが終わって、以前ここでAIRでアコースティックでやった時みたいに「そこら辺(後ろ)にいるんで、サインとか声かけて〜。」と、またもやドキドキな時間がΣ(0□0 )
知ってたらCD持ってきたんだけどなぁ…Tシャツにサインしてもらうと着られないので(笑)、チケットにしてもらいました。
今日も緊張したけど、前よりはしっかり言いたい事を言えた!
握手もしてもらって、フワフワしてニヤニヤ(笑)しながら帰ったから、後から外撮ろうと思ってたのにすっかり忘れて帰っちゃったよ…。
外に出たら、磔磔の真正面の頭上に大きな月が浮かんでいて、まるで月までも今日の夜を演出しているかのようでした。


クルの歌は暖炉みたいにじわじわと心を暖めてくれた。
「もう40歳のおっさんですけど…人生80年なら半分来ちゃったんで、この後はもう好きな事して…音楽でもなんでもね…残りの人生突っ走っていこうと思ってます。」という言葉に、彼を10代の頃から知っている私にとっては、なんだか不思議な感覚に襲われた。
今や私の中で彼はいろいろ超越した存在で、好きだとかなんだとかそんな言葉じゃ片づけられなくなってしまった事も、あの頃は想像だにしなかったなぁって。
未だに鮮明に覚えてるよ、BAKUの解散ツアーでの一言。
「言われなくても、ビッグになって帰ってきてやるよ!」って(笑)。
あの頃の小生意気なクルも大好きだったけどね(笑)。


今年は3回も会えて嬉しかったな。
生きててくれて、歌っててくれたらほんとそれでいい。
来年もたくさん会えたらいいな。